悲しすぎて寝るしかなかった

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昨日はバイトは休みだった。せっかくの休みなので久々にコメダ珈琲のランチを食べに行こうかと思っていた。散歩もしようと思っていた。とにかく、いい1日を過ごしたかった。

しかし、いい1日にはならなかった。病魔が僕を襲ってきたのだ。

とんでもない鬱だった。起床時から悲しみが殴りかかってきて胸が苦しかった。立ち上がることさえ難しく、とても外出する気分ではなかった。それどころか、Chromebookやスマホのモニターを見ることもできなかった。モニターを見つめていると涙が出そうになった。自分でも意味がわからない。

もうなにもできない。僕はただベッドで寝るしかなかった。

なぜこんなにも悲しい気分なのか。それはわからない。ストレスのせいかもしれない。気圧のせいかもしれない。

でもそんなことはどうでもいい。なにが原因にせよ、悲しみを消すことはできない。

今後も一生、こういうことが続くのだろう。これが僕の人生だ。